9月1日(金)~9月6日(水)

スペインパラバドミントン代表チーム18名が、清水ナショナルトレーニングセンターで強化合宿を行いました。

9月2日・4日に開催した市民交流会には、市内の中学生やバドミントン愛好家、静岡県・静岡市バドミントン連盟の皆さまに加え、日本障がい者バドミントン連盟から大濱 真選手と磯部 規道選手も参加し、2日間で約150名の参加者が集まりました。

交流会では、スペイン代表選手とのシャトル打ちやトップ選手のプレーを間近で見ることができ、参加者からは「選手のプレーは障害を感じないスピードと迫力で格好良かった」など、終始、笑顔あふれる交流会となりました。

この合宿を契機に、東京2020オリンピック・パラリンピックにおける事前合宿の実現に向け、引き続きスペインバドミントン連盟との協議を進めていきます!

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